えん訪問看護ステーションがついに熊本上陸!
「人と人の縁を大切にし、人生に寄り添う存在でありたい」

はじめまして
株式会社Bridge 『えん訪問看護ステーション』と申します。
現在、全国14都府県に20拠点の事業所を展開させていただいております。
この度、2026年5月「熊本市中央区渡鹿」に新規開設させていただきます。
熊本の皆様の生活に貢献できるよう精一杯取り組んでまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
私たちは、全国各地で在宅医療を支え、「住み続ける」選択肢を提供することを使命としています。地域ごとの医療・介護の課題に寄り添い、医療過疎地や中山間地域を含めた幅広いサービス展開を実施。人と人をつなぐ「縁」を大切にし、新しい絆を生み出しながら、安心して暮らせる社会の実現を目指しています。
🟡訪問看護という枠にとどまらず、地域社会全体を支える存在として、「人と人の縁を大切にし、人生に寄り添う存在でありたい」という想いを使命とする
🟡社員や利用者様、地域社会に対して、ただのサービス提供者ではなく、人生に寄り添う存在であり続ける
🟡地域社会や日本全体の医療・福祉課題に貢献し、関わるすべての人が「この会社と出会えてよかった」と思える存在であり続ける
どうぞよろしくお願いいたします!
<訪問対応エリア>
熊本市全域(中央区・東区・西区・南区・北区)
合志市 菊陽町
上益城郡
※上記以外の地域はご相談ください
【全国に展開する各事業所は地図から検索】
【24時間】【多職種連携】【自費サービス】
地域に貢献する『えん』の看護・リハビリ
えんグループは、ご利用者様とそのご家族、各関係機関との「ご縁」を大切にできる事業所を目指しています。
看護師のみならず、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士が在籍し、ご利用者様に安心した療養生活を送っていただけるよう、24時間体制でサポートしています。
さらに、介護保険と医療保険の訪問に加え、保険外(自費)訪問サービスの構築と普及にも力を入れ、ご利用者様の多様なニーズに応じたケアを提供しています。
熊本でも、私たちとともに働く仲間を募集しています!
⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎⬇︎
ともに働く仲間を大募集!
成長できる環境がここにはあります!
私たちが目指すのは、地域社会や日本全体の医療・福祉課題に貢献し、関わるすべての人が「この会社と出会えてよかった」と思える存在であり続けることです。
そのためには、志を同じくする仲間が必要です。株式会社Bridgeで働くことで、多くの「縁」と出会い、あなた自身の人生をより良いものにしていきましょう。
【数字で見る-えん訪問看護ステーション】

『ブリッジをかけ、縁をつなぐ』
自分にも家族にも誇れる会社でありたい
より豊かで、挑戦できる環境にしたい
仲間がいる幸せを感じる組織でいたい
数十年先の未来に向けて
取り組むべきことを共有しました
その様子をぜひご覧ください
<画像をクリック>

教えてマサ社長!
社長自らが訪問看護経営について解説!
私たちは、地域社会だけでなく、日本全体の医療・福祉課題の解決に貢献することを目標としています。
関わるすべての人が「この会社と関わって良かった」と思えるような企業であり続け、社会全体にポジティブな影響を与える存在であることを目指しています。
各SNSは画像をクリックしてフォロー👍



取材ピックアップメモ
1.グループ年間訪問実績10万件以上!全国展開で積み上げる信頼と実績!
えん訪問看護ステーションを運営する株式会社Bridge様は、高知県を拠点に全国20箇所以上の事業所を展開されています。
会社としての年間訪問件数は10万件を超えており、その症例数が信頼と実績を物語っています。「人の生き方(逝き方)に寄り添いながら、地域全体の在り方を共に考えること」を大切にされており、病状のみならず、ご家族を含めた生活全体をサポートする体制を構築されています。
マニュアルやラダー制度の整備など、提供するケアの質を担保する教育体制も充実しており、社員が自社を誇りに思える環境を整えていることも大きな魅力です。
ケアの質、地域貢献への想い、多職種多業種による連携、すべてにおいて熱量高く追求される姿からは、選ばれ続ける、発展し続ける理由を感じることができました。
2.生活、希望、生きがいを中心に置いた関わりと確かな提案力!
「ご利用者様の生活環境や文化を深く理解したうえで、きめ細かなケアを提供する」。ここに重点を置いた訪問を掲げる「えん」様のサービスは、単に訪問に回ることで終わらない。表情、動作、室内の様子など非言語的な変化も丁寧に観察しながら、ご利用者様・ご家族様の言葉の先にある本質、そして、背景にあるこれまでの生き方を理解していきます。そこから見えていきた希望や生きがいをもとに、個別性ある計画を立案・提案されています。
何でも電子申請が当たり前になったこの時代。スマートフォン操作に困っている姿を見ればすぐに声をかけ、ともに解決する。そこには笑顔と感謝が生まれ、訪問看護は楽しい時間になっていく。
何気ない会話の中にヒントはある。”「在宅医療」をアップデートする“という言葉を体現していく体制がそこにはありました。
3.貴重!在宅の現場にこそ求められるがん性疼痛看護認定看護師が在籍!
【管理者 宮内様よりメッセージ】
「がん性疼痛看護認定看護師は、熊本県に僅か9名、訪問看護の分野をみると、国内46名(2025年12月現在)のうちの1人になります。私たちは、地域に根ざした訪問看護を実践します」
「私たちが提供するのは、単なる処置ではありません。身体的な痛みはもちろん、精神的·社会的、そしてスピリチュアルな苦痛に対しても、修士課程で培った最新のエビデンスに基づき、ご本人とご家族に寄り添った高水準のケアを提供できるよう努力しています」
「また、長年の臨床経験を活かした“リンパ浮腫指導技能者”としての専門的ケアにも自信を持っています。多職種との密な連携を重んじ、医療者の一員として、また、地域コミュニティのパートナーとして、利用者様が“自分らしい場所”で人生の最終章まで納得して過ごせるよう、共に歩んでいきたいと思っています」
運営状況
営業日
| 営業 | 時間 |
|---|---|
| 平日 | 8時30分〜17時30分 |
| 土曜 | 定休日 |
| 日曜 | 定休日 |
| 祝日 | 8時30分〜17時30分 |
| 定休日 | 土曜日、日曜日、年末年始 |
| 留意事項 | 24時間365日 オンコール対応あり 定休日の緊急時、特別訪問看護指示対応可 |
提供サービス内容
| 内容 | ○/- | 内容 | ○/- |
|---|---|---|---|
| 点滴・静脈注射 | ◯ | 人工肛門 | ◯ |
| 在宅中心静脈栄養 | ◯ | 人工膀胱 | ◯ |
| 経管栄養(胃ろう含む) | ◯ | 自己腹膜灌流 | ◯ |
| 人工呼吸療法 | ◯ | 気管カニューレ | ◯ |
| 在宅酸素療法(HOT) | ◯ | 吸引 | ◯ |
| 膀胱留置カテーテル | ◯ | 麻薬管理(疼痛管理) | ◯ |
| 腎ろう、膀胱ろう | ◯ | 精神科訪問看護 | ◯ |
体制・届出状況
| 体制 | ○/- | 体制 | ○/- |
|---|---|---|---|
| 緊急時訪問看護加算 | ◯ | サービス提供体制強化加算 | ◯ |
| 特別管理加算(Ⅰ) | ー | 退院時共同指導加算 | ◯ |
| 特別管理加算(Ⅱ) | ー | 看護体制強化加算 | ー |
| 看取り(ターミナルケア)対応 | ◯ | 看護・介護職員連携 強化加算 | ー |
事業所情報 お問い合わせ
株式会社Bridge
えん訪問看護ステーション熊本
(エンホウモンカンゴステーションクマモト)
ホームページ:https://en-houkan.com
本社Instagram:https://www.instagram.com/en_houkan/
郵便番号:862-0970
熊本市中央区渡鹿8丁目1-144
TEL:096-277-6386
FAX:096-277-6387
管理者:宮内 真奈美
代表取締役:鳥谷 将由




